接骨院は毎日通わなければいけませんでした

接骨院は毎日通わなければいけませんでした

運動をしている時に転んでしまい足首を強くひねってしまいました。

そのため足首が紫色に変色してしまって腫れ上がってしまったのです。

それで次の日になって再び足首の状態を確認すると、くるぶしが見えなくなっているほど腫れ上がってしまっていたので、これは骨に異常があるなと思って接骨院に行きました。

接骨院に足首の状態を見てもらったら、骨折の疑いがあるという事でした。

しかし接骨院にはレントゲンが設置されていないので、提携している病院までわざわざレントゲンを撮りに行かなければいけませんでした。

そのため接骨院の車で看護婦の人に病院まで車で送ってもらってレントゲンを撮りに行きました。

レントゲン結果は骨には異常がなくて、酷い捻挫という診断でした。

それでレントゲン結果を接骨院に持っていて治療をしました。

冷たいシップを貼って包帯を巻いて足首を固定しました。

接骨院の医師には毎日通うようにと言われました。

その後は毎日通う事になって、心地良い温度のお湯の中に足首を入れて電気治療をしていきました。

冷たいシップを貼って包帯を巻いて足首を固定するという形を毎日繰り返していたのです。

しかし正直なところ、電気治療は効果があるのかもしれませんが、毎日通わなくてもいいのではないかというのが正直な感想でした。